ブログを書き始めればTwitterを見る時間が減るのでは、と思っていたけれどどうもそううまくはいかないようだ。
ある程度時間をかけて書いたからにはいろんな人に見てもらいたい気持ちも湧くので、Twitterにリンクを貼る。
するとそのツイートへの反応が気になり、結局ちょいちょい見てしまうのだった。
それでも、ブログで感情を発散することで脊髄反射的なツイートをするのは避けられるような気がする。
自分はかなり多動な性質があるので、ゆっくり感情と向き合うことが大切だ。
おとといの夜はブログを書いた後、ナムルや鯖の塩焼きで簡単に晩ご飯。
風呂に入ってからこうの史代「さんさん録」を読む。
こうの史代の描く女の人は、デフォルメされているのになんでこんなに艶めかしいんだろうか。
艶めかしいのに、性的な感じは全然しない。
参さんと仙川さんは両想いの関係のはずだけど、31話で仙川さんは「あの人(詩郎)がシアワセでないのはあたし許せないから」と参さんに言い放つ。
仙川さんは本当は詩郎に気があったけど、相手は結婚しているから割り切ろうとしていたということだろうか。
でも参さんにこれだけ接近しておいてその発言はちょっとおかしい気がする。
まどと話し合ったけど、2人とも「どういうことだろうね」となってしまった。
「さんさん録」読み終えて、絵を描く。
10月に岡山のOFで個展をやることになっている。
OFでは2017年の暮れにも個展をやらせてもらったけど、その時は過去作を中心に展示した。
今回は全部新しい絵でやる予定。
前回の個展期間中に京都に行く機会があり、DOMAのよりさんと話したら「新しい絵はどれ?」と言われ、「これとこれだけです」としょんぼりした返事をする羽目になった思い出がある(結局買ってくれた)。
描いてるか描いてないかはきちんと見られているし、そういう人の存在はありがたい。
少しずつでも進めたい。
ノストから「SCARSの音源の配信始まったから改めて聞いてみたけど、やっぱりかっこいい」とLINEがくる。
最近のライブがYouTubeにアップされていたので聞いたけど、全員本当にかっこいい。
映像で見ると、特にA-THUGとSTICKYがほんとにリラックスした動きで引き込まれる。
今のうちに録音もと思うけど、bay4kの体調が心配。
結局この日は絵1枚完成、もう1枚途中まで進む。
ウンベルト・エーコの講演集「小説の森散策」を読み始める。
24日朝、6時半に起きる。
朝から絵の続き。
1枚が完成間近のところまで進み、さらにもう1枚進める。
寝ているまどを描いた。
ほうれん草おひたし、きんぴら、豚しゃぶ、キャベツの一夜漬けを作る。
昼用と夜用に弁当を2つ用意して出発。
雨が降ったり止んだりの変な天気で、お客さんは少ない。
先日三重県から依頼のあった、段ボール10箱分の本の査定を進める。
価格了承いただけた。
最近数百冊単位の大口の買取があってありがたい。
良い本が入ると興奮するけど、さらに売らなければいけないので大変だ。
店で読書とかしてる暇はない。
まどはこの日栗金商店のみきちゃんと遊びに行っていた。
近くにいるというので合流し、iLに遊びに行く。
堀金君も一緒。
ジントニック飲む。
堀金君とSCARS、バイキング、ミュージックマガジンの件などについて話す。
この日は本も読まずに早々にふとんに入った。
2019年4月25日木曜日
2019年4月23日火曜日
2019年04月23日
文章の練習がてら、ブログを書いてみようと思う。
Twitterだと反応がやたら気になってしまったり、感情をできるだけ手短に表現しようとしてしまうので、ブログのほうがのびのびと書けるような気がする。
内容について何か言われたら、考えて、謝るなり直すなり重ねて主張するなりしよう。
ブログを久しぶりに開くと、新規投稿は2年半ぶりのようだ。
この間もいろんなことがあったけど、長くなるので省く。
気が向いたら振り返ることにする。
一昨日は、ルヌガンガに荻原魚雷さんと福田賢治さんのトークを聞きに行った。
タイトルは「荻原魚雷が語る、怠惰の技法、創作の技法」。
質問タイムがあったので、「自分のネガティブな部分を率直に書けるようになったのはいつ頃からですか」と聞いてみた。
自分はどうもかっこつけてしまうのか、調子の悪い時にそれを誰かに伝えるのが苦手だ。
相手に気兼ねさせてしまったら良くないのではないか、と思ってしまう。
魚雷さんの文章を読むと、落ち込んでいる時の様子もさらっと書いているので、これは何か転機のようなものがあったのではないかと思ったのだ。
しかし魚雷さん曰く、そのような転機はなく最初からそういう文章はさらっと書けたとのこと。
梅崎春生や上林暁など、「起きてもふとんの中でうだうだしているというところから書き始めるような」私小説作家に親しんできた魚雷さんにとって、自身のそういった面を文章にすることは自然なことだったようだ。
「自分は『寝起き不調文学』を継承している」とも。
なんだか肩が軽くなったような気がした。
あまりお金使いたくなかったけど、本の雑誌社から出た「古書古書話」を購入してサインをもらい、結局打ち上げにも参加。
今日は朝8時半頃に起きてごはんを食べて、家事をやりつつ本を読んでいた。
炊事は昨日の深夜にナムルを作っておいたので、サバを焼くだけで済んだ。
午後になってまどと半空に行き、コーヒー飲みながら日記書いたりまた本読んだり。
定休日らしい一日。
これから晩ご飯を食べて、絵を描いて、時間があったら映画を見ようと思う。
植本一子さんの「家族最後の日」を読み終えた。
こんなに自分の知っている人が出てくる本は「素人の乱」以来な気がする。
「元気にしてるのかな」という人もいるし、「挨拶はしたけど結局うまく付き合えなかったな」という人もいる。
出てくる街も、広島は行ったことないけど東京、新潟、高松は思い入れが強い。
植本さんの文章は自分のその時の感情を率直に形にしていて、こことここ矛盾しているのでは?と感じる部分もあったけどそこもひっくるめて誠実さ(微妙な言葉だけど、これがしっくりくる)としてこちらに迫ってくる。
ECDさんの癌の進行が発覚した時、周りの人たちがドネーションを募るために一斉に何かを作り始めるところはぐっときた。
高松からSNSを通して見ていた断片が、するするとつながっていく感じがした。
久しぶりにブログを書いたら、けっこう時間を使ってしまった。
でも、自分の中にたまっている何かをゆっくり吐き出すのにはやっぱり良い手段な気がする。
30分くらいの短い時間で、日々少しづつ書いていければいいなと思う。
Twitterだと反応がやたら気になってしまったり、感情をできるだけ手短に表現しようとしてしまうので、ブログのほうがのびのびと書けるような気がする。
内容について何か言われたら、考えて、謝るなり直すなり重ねて主張するなりしよう。
ブログを久しぶりに開くと、新規投稿は2年半ぶりのようだ。
この間もいろんなことがあったけど、長くなるので省く。
気が向いたら振り返ることにする。
一昨日は、ルヌガンガに荻原魚雷さんと福田賢治さんのトークを聞きに行った。
タイトルは「荻原魚雷が語る、怠惰の技法、創作の技法」。
質問タイムがあったので、「自分のネガティブな部分を率直に書けるようになったのはいつ頃からですか」と聞いてみた。
自分はどうもかっこつけてしまうのか、調子の悪い時にそれを誰かに伝えるのが苦手だ。
相手に気兼ねさせてしまったら良くないのではないか、と思ってしまう。
魚雷さんの文章を読むと、落ち込んでいる時の様子もさらっと書いているので、これは何か転機のようなものがあったのではないかと思ったのだ。
しかし魚雷さん曰く、そのような転機はなく最初からそういう文章はさらっと書けたとのこと。
梅崎春生や上林暁など、「起きてもふとんの中でうだうだしているというところから書き始めるような」私小説作家に親しんできた魚雷さんにとって、自身のそういった面を文章にすることは自然なことだったようだ。
「自分は『寝起き不調文学』を継承している」とも。
なんだか肩が軽くなったような気がした。
あまりお金使いたくなかったけど、本の雑誌社から出た「古書古書話」を購入してサインをもらい、結局打ち上げにも参加。
今日は朝8時半頃に起きてごはんを食べて、家事をやりつつ本を読んでいた。
炊事は昨日の深夜にナムルを作っておいたので、サバを焼くだけで済んだ。
午後になってまどと半空に行き、コーヒー飲みながら日記書いたりまた本読んだり。
定休日らしい一日。
これから晩ご飯を食べて、絵を描いて、時間があったら映画を見ようと思う。
植本一子さんの「家族最後の日」を読み終えた。
こんなに自分の知っている人が出てくる本は「素人の乱」以来な気がする。
「元気にしてるのかな」という人もいるし、「挨拶はしたけど結局うまく付き合えなかったな」という人もいる。
出てくる街も、広島は行ったことないけど東京、新潟、高松は思い入れが強い。
植本さんの文章は自分のその時の感情を率直に形にしていて、こことここ矛盾しているのでは?と感じる部分もあったけどそこもひっくるめて誠実さ(微妙な言葉だけど、これがしっくりくる)としてこちらに迫ってくる。
ECDさんの癌の進行が発覚した時、周りの人たちがドネーションを募るために一斉に何かを作り始めるところはぐっときた。
高松からSNSを通して見ていた断片が、するするとつながっていく感じがした。
久しぶりにブログを書いたら、けっこう時間を使ってしまった。
でも、自分の中にたまっている何かをゆっくり吐き出すのにはやっぱり良い手段な気がする。
30分くらいの短い時間で、日々少しづつ書いていければいいなと思う。
2016年9月8日木曜日
「読su」3号配信中です
もうすぐ有効期限となってしまいましたが
YOMSペーパーの3号ができました。
セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。
予約番号:61618255
A4二枚モノクロ:40円
有効期限:2016/09/10 23:59
http://caccokari.blogspot.jp/2016/09/su-3.html
香川、高知、新潟から原稿集まってます
ぜひ
2016年8月16日火曜日
YOMS 委託販売3箇所で展開中です
高松に引っ越してから、にわかに古本業のほうが活発化してきました。
現在香川県の3箇所で委託販売をさせていただいてます。
まずは高松市鍛冶屋町にあります雑貨屋サンリンシャさん店内にて。
現在香川県の3箇所で委託販売をさせていただいてます。
まずは高松市鍛冶屋町にあります雑貨屋サンリンシャさん店内にて。
香川県高松市鍛冶屋町4-9 11:30AM-7:30PM 水曜定休日
店内の一角をお借りして棚を展開させていただいてます。
次は小豆島のMeipam Cafe内にあります「迷路のまちの本屋さん」にて。
香川県小豆郡土庄町甲413-2 10:00~17:00
こちらには委託商品を置かせていただいています。
mograg magazineや全感覚など、ほとんど香川県で売ってないものばかりなので、瀬戸芸とかでフラリと訪れた方の目に留まったりしたら面白いんじゃないかなと思ったりしています。
それと、こちらは8/28までの期間限定ですが、瓦町駅裏にありますHopefulというお店の2階でも扱っていただいています。
香川県高松市塩上町1-1-3 12〜20時オープン火曜休
YOMSのコーナーはこじんまりとしていますが、とても面白い空間です。
27・28日には入場無料のイベントもあるそうで楽しみです。
そんな感じで、なかなか慌ただしい夏です。
在庫を強化していきたいので、ぜひ、お売りいただける方はご一報ください。
詳しくはこちらを参照
よろしくお願いします!
2016年7月17日日曜日
グループ展「第5回 春のカド」に参加します
東京で絵を展示します。
第5回 春のカド グループ展
春のカド
★参加作家
・足立拓人
・内田百合香
・齋藤祐平
・中島あかね
・山崎由紀子 春 春 ★会場 あをば荘(http://awobasoh.com/) 春 ★期間 2016年8月1日(月)〜8月7日(日) / 13:00〜20:00 ※パーティー:8月6日(土)18:00スタート
今年に作ったものを主に展示します。
油絵具で描いた抽象画なんかもあり。
会場はそんなに広くはないようなのですが、その分ぎゅっと濃縮された展示になるんでは
ないでしょうか。
今回僕は残念ながら会場には行けません。
同じ会期、会場から徒歩圏内で他にも展覧会がいろいろ行われているそうです(あをば荘に
行ったらフライヤー等あるんではないでしょうか)。
帰りに東東京居酒屋めぐりしても面白そうです。
ぜひ!
2016年7月14日木曜日
yomsに関するお知らせいろいろ
僕と末度加の、古本を軸にいろいろ活動するユニット(?)yomsに関する告知です。
<1>
フリーペーパーの第2号をセブンイレブンのネットプリントで配信しています。
詳しい情報はこちら
http://caccokari.blogspot.jp/2016/07/su-2.html
20日までプリント可能です。
フリーペーパーと言いつつ印刷代が40円がかかりますがご容赦ください。
僕は今回は地水南音という、香港あたりで盲目の人が演奏していたらしき音楽のことについて書きました。
なかなか日本語での情報が少なく、調べている途中の段階で書いた文章ですが読んでみてください。
<2>
なんと雑誌にyomsが掲載されます。
7/20発売の、香川県のタウン情報誌「Komachi」の「勝手に推薦 今月の私のイチ押しはコレ!」というコーナーで本を紹介させていただきました。
まだ店舗も持っていないというのに、Komachi編集さんの英断には頭が下がります。
紹介する本は、かなり迷ったのですがレーモン・クノーの「地下鉄のザジ」です。
モハメド・アリ逝去を受けて「完本 1976年のアントニオ猪木」とザジと、どっちを紹介するかギリギリまで迷ったのですが、ザジにしました。
Komachiは香川県ではコンビニなどでも販売されています。
ぜひ見てみてください。
<3>
古本市に参加いたします。
まず7/24(日)、小豆島のセトノウチで行われる「迷路のまちの一箱古本市」に参加します。
https://www.facebook.com/events/1249939111697924/
今回の迷路のまちの一箱古本市は小豆島マルシェ主催の「 そうめんマルシェ」と同時開催です。
超高速?飛ぶ?流しそうめんや、うまい棒なげなどの、イ ベントも盛りだくさんです。会場は迷路のまちに新しくできたスポット「セトノウチ」 で行います。
日時:7/24(日)10:00-14:00会場:香川県小豆郡土庄町398 セトノウチ前入場:無料 出店料:500円出店の申し込み:0879-62-0221 meiro books@gmail.com
飛ぶ流しそうめんてなんだろう?
小豆島久々なので楽しみです。
そして少し先の話ですが、8/14(日)に高松の北浜アリ―にて行われる「海の見える一箱古本市」に参加します。
http://uminomieru-book.com/
・イベント名:第4回 海の見える一箱古本市
・開催日 :8/14(日)
※雨天時は屋内(206tsu ma mu 2F)に変更
・時間 :16:00~20:00
・場所 :北浜アリー レンガ広場(香川県高松市北浜町3-2)
・出店数 :約30箱予定
5月に行われた第3回にも参加させていただきました。
今回はお盆休みということもあるし、とてもにぎわいそうな予感がします。
<4>
告知非常に長いですが、ここが一番重要です。
なんと高松の雑貨屋さん「サンリンシャ」さんの店内にある棚の一角をお借りして、本を委託販売させていただけることになりました。
これは大変うれしい出来事です。
http://www.sanrinsha-jpn.com/
しかしまだ、本の搬入は済んでいません。
棚が整い次第、改めてまた告知させていただきます!
以上になります。
よろしくお願いいたします!
<1>
フリーペーパーの第2号をセブンイレブンのネットプリントで配信しています。
詳しい情報はこちら
http://caccokari.blogspot.jp/2016/07/su-2.html
20日までプリント可能です。
フリーペーパーと言いつつ印刷代が40円がかかりますがご容赦ください。
僕は今回は地水南音という、香港あたりで盲目の人が演奏していたらしき音楽のことについて書きました。
なかなか日本語での情報が少なく、調べている途中の段階で書いた文章ですが読んでみてください。
<2>
なんと雑誌にyomsが掲載されます。
7/20発売の、香川県のタウン情報誌「Komachi」の「勝手に推薦 今月の私のイチ押しはコレ!」というコーナーで本を紹介させていただきました。
まだ店舗も持っていないというのに、Komachi編集さんの英断には頭が下がります。
紹介する本は、かなり迷ったのですがレーモン・クノーの「地下鉄のザジ」です。
モハメド・アリ逝去を受けて「完本 1976年のアントニオ猪木」とザジと、どっちを紹介するかギリギリまで迷ったのですが、ザジにしました。
Komachiは香川県ではコンビニなどでも販売されています。
ぜひ見てみてください。
<3>
古本市に参加いたします。
まず7/24(日)、小豆島のセトノウチで行われる「迷路のまちの一箱古本市」に参加します。
https://www.facebook.com/events/1249939111697924/
今回の迷路のまちの一箱古本市は小豆島マルシェ主催の「
超高速?飛ぶ?流しそうめんや、うまい棒なげなどの、イ
日時:7/24(日)10:00-14:00会場:香川県小豆郡土庄町398 セトノウチ前入場:無料 出店料:500円出店の申し込み:0879-62-0221 meiro
飛ぶ流しそうめんてなんだろう?
小豆島久々なので楽しみです。
そして少し先の話ですが、8/14(日)に高松の北浜アリ―にて行われる「海の見える一箱古本市」に参加します。
http://uminomieru-book.com/
・イベント名:第4回 海の見える一箱古本市
・開催日 :8/14(日)
※雨天時は屋内(206tsu ma mu 2F)に変更
・時間 :16:00~20:00
・場所 :北浜アリー レンガ広場(香川県高松市北浜町3-2)
・出店数 :約30箱予定
5月に行われた第3回にも参加させていただきました。
今回はお盆休みということもあるし、とてもにぎわいそうな予感がします。
<4>
告知非常に長いですが、ここが一番重要です。
なんと高松の雑貨屋さん「サンリンシャ」さんの店内にある棚の一角をお借りして、本を委託販売させていただけることになりました。
これは大変うれしい出来事です。
http://www.sanrinsha-jpn.com/
しかしまだ、本の搬入は済んでいません。
棚が整い次第、改めてまた告知させていただきます!
以上になります。
よろしくお願いいたします!
2016年7月10日日曜日
「NEVER MIND THE BOOKS 2016」に参加します
初の札幌です
7/18(月・祝)にさっぽろテレビ塔2Fで行われます、ZINE/セルフパブリッシングのイベント「NEVER MIND THE BOOKS 2016」に参加します。
+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
NEVER MIND THE BOOKS 2016
7.18 mon 11:00 START
7.18 mon 11:00 START
at さっぽろテレビ塔2F しらかば・あかしあ・はまなす・すずらん(札幌市中央区大通西1丁目)
NEVER MIND THE BOOKSは、DIYやセルフパブリッシングが好きな人のためのイベントです。制作・プリント・製本まですべて手作りのZINEや小冊子、フリーペーパー、漫画、印刷されたリトルプレスやアーティストブックなど、その内容は多岐にわたり、さまざまなジャンルが展示・販売し、作り手から直接購入することができます。
+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
今回は札幌の狸小路にありますお店OISOGASHI MYHOMETOWNさんからのお誘いで参加させていただきます。
お忙しさんは共通の知人がとても多く、以前から「一度は行ってみたいなあ」と思っていたお店でした(僕はまだ北海道に行ったことがありません)。
当日はちょっと会場にいることが難しそうなのですが、このような形でかかわることができてうれしいです。
このイベントのために新作ZINE「moth」を作りました。
Photoshopで描いたドローイングと、BGMリスト、バター無添加のクッキーレシピを載せています。
こちらは300円で販売。
それとyomsのフリーペーパーも少数ですが配布します。
よろしくお願いいたします!
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